アートの街、若者の街、武蔵野市で「青春」をテーマにした映画祭を開催いたします。
コンペティション部門の実施やイベントなど映画の魅力をたっぷり味わっていただける映画祭を実施いたします。
過去の映画祭について



・4月30日 ボランティアスタッフ募集中。詳しくはこちらまでご連絡ください。
・4月29日 Facebookファンページ、本格稼働
・2月25日 コンペティション部門の作品募集がはじまりました。
・2月05日 第三回の開催日が2012年8月4日(土)に決定しました。



下記の内容で映像作品を募集しております

テーマ:「青春」
■時間 :15分以内 ※規定を超える作品は審査対象外となります。
■締切:5月31日(木) 消印有効
■応募資格 :不問。プロでもアマでも、アニメでもCGでも審査対象となります。 ※過去に本映画祭に応募された作品は対象外です。
■各賞と賞金 :ノミネート作品6作品を本映画祭にて上映。その中からグランプリ作品(賞金:10万円)をはじめ、複数の賞を用意。
■提出物
1、作品が入ったDVD-R(2枚)
2、応募用紙 ※こちらからダウンロードしてください。
3、審査料 1,500円(郵便為替のみ受付)
■送付先
〒162-0067 東京都新宿区富久町16-10-103 株式会社アールグレイフィルム 武蔵野映画祭事務局 宛 電話:03-5312-2105


篠原哲雄(しのはら てつお)
1962年、東京生まれ。明治大学法学部卒。助監督をしながら自主制作映画を手がける中、89年、「RUNNINNG HIGH」がPFFで特別賞受賞。93年、「草の上の仕事」が神戸国際インディペンデント映画祭でグランプリを受賞。96年、「月とキャベツ」で劇場用長編作品デュー。
代表作品:『はつ恋』、『命』、『深呼吸の必要』、『地下鉄(メトロ)に乗って』、『真夏のオリオン』など。

武正晴(たけ まさはる)
1967年生まれ。明治大学卒業後、映画業界の道に進む。井筒和幸監督等多くのベテラン監督達に師事し、「ボーイ・ミーツ・プサン」(06)で監督デビューを果たす。その後、「夏美のなつ いちばんきれいな夕日」、「カフェ代官山 〜SweetBoys〜」、「カフェ代官山2」、「花婿は18歳」、「カフェ・ソウル」と立て続けに作品を発表。ぶれない演出に定評がある。
杉山すぴ豊(すぎやま すぴ ゆたか)
1964年生まれ。広告会社のシニアクリエティブ ディレクターの職につきながら、映画ライターとして活躍。
アメコミ・ヒーロー映画、SFアクション映画に強く、多くの雑誌、劇場パンフレット、映画サイト等に執筆。米バラエティ誌に、
日本を代表するスパイダーマン・フリークとして紹介されたこともある。また映画ビジネスでは平成ガメラ・シリーズ等に関わる。
「サラリーマンNEO 劇場版(笑)」にCMディレクター役でカメオ出演



  



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