” アートな街、武蔵野市で映画祭を!”

「第二回武蔵野映画祭」 2011年7月30日(土) @武蔵野スイングホール


アートの街、若者の街、武蔵野市で「青春」をテーマにした 映画祭を開催いたします。
コンペティション部門の実施や上映会、イベントなど映画の魅力をたっぷり味わって
いただける映画祭を企画しております。


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ツイットビデオの特設ページにてノミネート作品の予告編を公開中!
上映作品情報を更新しました。
開催概要を更新しました。
第二回武蔵野映画祭は、無事終了しました。ご来場いただいた方、まことにありがとう
ございました。 グランプリ作品は「壁女」です。その他の受賞作品はこちらから。
当日の入場料、27,800円は武蔵野市を通じて、東日本大震災の義援金として
寄付させていただきました。

下記の内容で映像作品を募集しております。 ※募集は終了しております。

テーマ:「青春」
■時間 :15分以内 ※規定を超える作品は審査対象外となります。
■応募資格 :不問。プロでもアマでも、アニメでもCGでも審査対象となります。
※過去に本映画祭に応募された作品は対象外です。
■各賞と賞金 :ノミネート作品6作品を本映画祭にて上映。
その中からグランプリ作品(賞金:10万円)をはじめ、複数の賞を用意。

 

<篠原哲雄>
1962年東京生まれ。明治大学法学部卒。助監督をしながら自主制作映画を手がける中、
89年、「RUNNINNG HIGH」がPFFで特別賞受賞。93年、「草の上の仕事」が神戸国際インディペンデント
映画祭でグランプリを受賞。96年、「月とキャベツ」で劇場用長編作品デュー。
代表作品:『はつ恋』(2000年)、『命』(2002年)、『深呼吸の必要』(2004年)『地下鉄(メトロ)に乗って』(2006年)、
『真夏のオリオン』(2009年)など。


<武正晴>
1967年生まれ。明治大学卒業後、映画業界の道に進む。井筒和幸監督等多くのベテラン監督達に師事し、
「ボーイ・ミーツ・プサン」('06)で監督デビューを果たす。
その後、「夏美のなつ いちばんきれいな夕日」('06)、「カフェ代官山 〜SweetBoys〜」、「カフェ代官山2」、
「花婿は18歳」、「カフェ・ソウル」と立て続けに作品を発表し、ぶれない演出に定評がある。


映画祭を実施するにあたり、協賛企業、ボランティアスタッフを募集しております。詳しくは下記までお問い合わせください。

■お問い合わせ先
(株)アールグレイフィルム 担当:佐伯

電話:03-5312-2105 / メールはコチラから  

   


ご自由にお持ち帰りください。
    
 

 主催:株式会社アールグレイフィルム 協賛:株式会社クオリア コミュエンターテイメント スター メディア協賛:ツイットビデオ 協力:イチロク 後援:武蔵野市

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