第一回武蔵野映画祭

グランプリ:放課後とシンバル(巻田勇輔監督)
準グランプリ:めがねとかいぶつ(北亜子監督)
審査員特別賞:unhappyship(三原慧悟監督)
ノミネート作品:友達(小田学監督)、眠らせ先生!(野中晶史)、39ra☆愛キュン(勝又悠監督)、空気(高瀬靖史監督)
オープニング作品:コンティニュー(谷健二監督) ※黒澤明記念ショートフィルム・コンペティション2008 ノミネート作品

審査員
・篠原哲雄
1962年、東京生まれ。明治大学法学部卒。助監督をしながら自主制作映画を手がける中、89年、「RUNNINNG HIGH」がPFFで特別賞受賞。93年、「草の上の仕事」が
神戸国際インディペンデント映画祭でグランプリを受賞。96年、「月とキャベツ」で劇場用長編作品デュー。
代表作品:『はつ恋』(2000年)、『命』(2002年)、『深呼吸の必要』(2004年)『地下鉄(メトロ)に乗って』(2006年)、『真夏のオリオン』(2009年)など。

・武正晴
1967年生まれ。明治大学卒業後、映画業界の道に進む。井筒和幸監督等多くのベテラン監督達に師事し、「ボーイ・ミーツ・プサン」('06)で監督デビューを果たす。
その後、「夏美のなつ いちばんきれいな夕日」('06)、「カフェ代官山 〜SweetBoys〜」、「カフェ代官山2」、「花婿は18歳」、「カフェ・ソウル」と立て続けに作品を発表し、
ぶれない演出に定評がある。

トークセッションゲスト
・三宅伸行
4年間のサラリーマンを経て、ニューヨーク市立大学院にて映画制作を学ぶ。卒業後、数々の自主制作作品をつくり、国内外の映画祭で評価される。
最新作「Lost & Found」が劇場公開中。映画業界で注目されている若手監督の一人。


第二回武蔵野映画祭

グランプリ:壁女(原田裕司監督)
審査員特別賞:PUPPETEERS FOXTROT(宝隼也監督)
審査員特別賞:ベランダの魚(庄司一樹監督)
ノミネート作品:さよなら、夏の日(犬童愛監督)、confeito(坂元友介監督)、傲慢なる施し(藤原貴史監督)、話の始まる前に(佐藤拳監督)、念写女子(渡邊皐監督)
招待作品:FLOWER(谷健二監督)

審査員
・篠原哲雄
1962年、東京生まれ。明治大学法学部卒。助監督をしながら自主制作映画を手がける中、89年、「RUNNINNG HIGH」がPFFで特別賞受賞。93年、「草の上の仕事」が
神戸国際インディペンデント映画祭でグランプリを受賞。96年、「月とキャベツ」で劇場用長編作品デュー。
代表作品:『はつ恋』(2000年)、『命』(2002年)、『深呼吸の必要』(2004年)『地下鉄(メトロ)に乗って』(2006年)、『真夏のオリオン』(2009年)など。

・武正晴
1967年生まれ。明治大学卒業後、映画業界の道に進む。井筒和幸監督等多くのベテラン監督達に師事し、「ボーイ・ミーツ・プサン」('06)で監督デビューを果たす。
その後、「夏美のなつ いちばんきれいな夕日」('06)、「カフェ代官山 〜SweetBoys〜」、「カフェ代官山2」、「花婿は18歳」、「カフェ・ソウル」と立て続けに作品を発表し、
ぶれない演出に定評がある。


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